山歩き
昔、毎日通勤時に見ていた小さな山に登ってきました。山頂に愛宕(あたご)神社がある愛宕山です。
姫路市街地の北に聳える広峰山塊。車道ができる前は、その山上にある廣峯神社へ向かって大勢の参拝客が歩いたであろう古い参道を歩いてきました。
書写山の南西にある「ご飯山」。その山に六角坂参道から直接つながる道があるのを見つけたので、歩いてみました。
展望の良い岩の稜線歩きを楽しめる桶居山に出かけてきました。目的は、お正月らしくちょっと豪華な山ご飯を食べること。
秀吉による播磨平定の際に落城した山城の一つで、今も城跡の遺構がしっかり残っている「恒屋城跡」へ登ってきました。写真では分かりづらい畝状竪堀群や、主郭の虎口をiPhoneで3Dスキャンしてみました。
いつもハイカーで賑わう高御位山に、まったく一般的ではないルートで登り、送電線巡視路で下山しました。今回の登山・下山に使用したルートでは、山頂や縦走路を除いて誰にも出会いませんでした。
尾根の上には前方後円墳、山頂には山城跡がある超低山に登ってきました。
戦争映画では、6桁や8桁の数字で位置を表すシーンがあります。この記事では、あの数字(座標)を求められる地図の作り方を紹介します。
山歩きをさぼって鈍った身体を鍛えなおすため、超低山で散歩を楽しんできました。歩いたのは、兵庫県南部の名峰、高御位山(たかみくらやま)です。
ようやく涼しくなってきたので、久しぶりに山歩きを楽しんできました。行き先は、姫路市北西部の伊勢山。山の上に洞窟がある面白い山です。
1万発の花火が打ち上がる「姫路みなと祭海上花火大会」を見物するべく、夜の御旅山に登ってきました。
宍粟市の長水山から南東へ延びる尾根の先端は展望の良い露岩の小ピークになっています。その小ピークでのんびり過ごしてきました。
昼間の暑さを避けて、夜の高御位山に登ってきました。安全性と暑さを考慮して、距離が短くよく整備された成井登山道の往復です。
少し涼しくなったので、近所の超低山「振袖山」(別名:蛤山)でお昼ご飯を食べることにしました。山頂は地元の方が散歩に来られることがあるので人がほとんど来ない北側のピークで過ごしました。
2000年代初め頃までドイツ軍で支給されていたポケットナイフを紹介します。
暑いですが「山の上でご飯が食べたい」という禁断症状が出てきたので、美味しいカップ焼きそばを食べるために、あっという間に登れる超低山を歩いてきました。
GPSが今ほど一般的ではなかった何十年も前は、地形図とコンパスを使って現在地を確認しながら山歩きをしていました。その当時の技術を紹介する記事の後編です。
GPSが今ほど一般的ではなかった何十年も前は、地形図とコンパスを使って現在地を確認しながら山歩きをしていました。その当時の技術を紹介します。
姫路市の苫編山は、一般的な登山口が駅から少し離れています。しかし、昔からマニアの間で知られていた登山口は駅から近いのですが、私は位置を正確に把握していませんでした。そこで、本日は山の上からその登山口に下り、位置を確認することにしました。
戦国時代、織田と毛利がぶつかり合う最前線にあった山城跡を歩いてきました。数十本におよぶ畝状竪堀が今も残っています。
増位山の山上にある随願寺(ずいがんじ)。 普通の参拝者は車で山の上まで上がりますが、今回は麓に車を置いて、昔の参道を歩いて登ることにしました。
かつて山城があった山は、当時は展望が良くても今は木々が生繁っていることがよくあります。今回紹介する角尾山は、山城があった当時と変わらないであろう大展望が楽しめる山です。
兵庫県西脇市にあるハンバーガーの名店「バーガークレージー」さんでテイクアウトしたハンバーガーを、矢筈山の山頂で食べてみました。
兵庫県多可郡多可町には翠明湖というダム湖があります。そのダム湖の西側にある山を歩いてきました。「なか・やちよの森公園」として整備されています。
国道312号線を走っていて偶然見つけた展望の良さそうな山に登ってきました。期待通りの大展望が楽しめます。
風邪気味で体調が悪いですが、家でじっとしていても気分が滅入るので、車で標高200mまで登れて、山頂までの標高差が50mほどしかない増位山に登ってきました。
尖った美しい山容が特徴の桶居山に、ほとんど歩く人がいない北尾根から登ってみました。
姫路市街地の西に広がる苫編山の山塊はハイカーに人気がありますが、ほとんどの人が歩かない特殊な道を歩いてみました。
Googleマップの航空写真を眺めていて、たまたま見つけた小さな山に登ってみました。神崎郡市川町の妙見山で、山頂に妙見神社があることからその名が付けられています。
姫路市の御旅山の山中を通る送電線巡視路をたどってみました。