山道具
背が高いガス缶直結型ガスストーブの安定性を高めるための、超小型スタビライザーを紹介します。
ダイソーで売られている、アウトドアにピッタリの腕時計「ミリウォッチ」を紹介します。
常温で長期間保存できるため、アウトドアでも便利な釜揚げしらすの缶詰を紹介します。
私は趣味の山歩きで時々米軍の戦闘糧食「MRE」を食べています。今回は、2024年製MREのメニュー番号3「鶏肉、卵麺、野菜入りクリームシチュー」の内容を紹介します。
三脚や一脚の先端のネジに合う穴が付いた、折り畳み式の小型テーブルを紹介します。お好きな三脚や一脚と組み合わせると、自由に高さを調整できるテーブルが作れます。
私は趣味の山歩きで時々米軍の戦闘糧食「MRE」を食べています。今回は、2024年製MREのメニュー番号2「(中華風)鶏肉炒め」の内容を紹介します。
アメリカ軍で使用されている寒冷地用のフリースジャケットを紹介します。山歩きにも使えます。
電子レンジで2分半ほど温めるだけで食べられるパスタを紹介します。湯煎でも加熱できるため、山の上でも美味しく食べられます。
3本ゴトクのため使用できるクッカーが限られているSOTOのST-350(トライトレイル)。その利便性を向上させるためのパーツを購入したので、紹介します。
私は趣味の山歩きで時々米軍の戦闘糧食「MRE」を食べています。2024年からそのパッケージが新しくなったので、(過去にMREの記事を公開したことはありますが)改めて紹介することにしました。今回は「内容編」です。
私は趣味の山歩きで時々米軍の戦闘糧食「MRE」を食べています。2024年からそのパッケージが新しくなったので、(過去にMREの記事を公開したことはありますが)改めて紹介することにしました。今回は「外観編」です。
2000年代初め頃までドイツ軍で支給されていたポケットナイフを紹介します。
伸縮式で使い捨ての箸に偶然出会い、山歩きで使えそうだと思ったので紹介します。
天板がA5サイズより少し小さい程度の広さしかありませんが、山歩きでは役に立ちそうな小型テーブルを紹介します。2025年5月に発売されたばかりの商品です。
ノルマンディー上陸作戦の際、アメリカ軍の一部の部隊が敵味方の識別に使用したのが「クリッカー」。同じ仕組みの道具がアウトドア用としても売られているので、戦時中の物と現代のアウトドア用品の両方を紹介します。
アウトドアでは行方不明になりがち(?)なSOTOのスライドガストーチを収納するのにピッタリのケースを見つけたので、紹介します。
アメリカで人気のある山メシ「ラーメン・ボム」を紹介します。
関東で有名な崎陽軒(きようけん)の焼売が、常温保存できる真空パック入りで販売されているのをデパ地下の食品売り場で見つけ、購入してみました。山歩きでも使えます。
必要な素材がコンパクトにまとまった、アウトドア用のパスタキットを紹介します。キャンプよりも、むしろ山歩きで便利です。
スポークとヘラがセットになった、アウトドア用のカトラリーを紹介します。樹脂製のため軽く、金属製のクッカーと一緒に使っても、不快な音が出ませんし、クッカーのコーティングも傷めません。
倍率の高い双眼鏡を手持ちで使うと、手振れが酷くて使い物になりません。そこで「手振れ補正」機能を搭載した双眼鏡(防振双眼鏡)が売られています。今回の後編では、そんな手振れ補正双眼鏡の使い方と性能を紹介します。
倍率の高い双眼鏡を手持ちで使うと、手振れが酷くて使い物になりません。そこで「手振れ補正」機能を搭載した双眼鏡(防振双眼鏡)が売られています。今回の前編では、そんな手振れ補正双眼鏡の外観と使用前の調整手順を紹介します。
アウトドアメーカーや、RV・SUVを販売する自動車メーカーなどが集まったアウトドアイベントが神戸で開催されました。私が住む姫路から遠くないし、暑くて山に出かけられないので、イベントの雰囲気を楽しむために出かけてきました。
メタノールと石鹸を使えば固形燃料が作れることを知り、実際に固形燃料作りを試してみました。
イギリス軍に固形燃料ストーブを納入している会社が作る、箱型固形燃料ストーブを買ってみました。私の基準では、お勧めできません。
アメリカ軍向けに製造されている「軍用腕時計」を紹介します。余計な機能が一切なく見た目がシンプル。暗闇で見やすい独特な夜光の仕組みも秀逸です。
山歩きの時、私が時々山の上で食べる冷凍ピザと、それを山の上で調理する方法を紹介します。
カセットガスが使える、アウトドア用のガスストーブとしては、SOTOのレギュレーターストーブ(ST-310)が有名です。その後継として、大幅に軽量化されたST-350が発売になったので紹介します。
イギリス軍のクッカー用にデザインされた固形燃料ストーブを実際に使う様子や、湯沸かしの性能を紹介します。
イギリス軍に水筒や固形燃料ストーブを納入しているBCB社のクッカー一式を何年も使っていましたが、その構成品の一つであるストーブを新型に買い替えました。今回の記事では、その新しい固形燃料ストーブを含めたクッカー一式を紹介します。