少し涼しくなったので、近所の超低山「振袖山」(別名:蛤山)でお昼ご飯を食べることにしました。山頂は地元の方が散歩に来られることがあるので人がほとんど来ない北側のピークで過ごしました。
2000年代初め頃までドイツ軍で支給されていたポケットナイフを紹介します。
暑いですが「山の上でご飯が食べたい」という禁断症状が出てきたので、美味しいカップ焼きそばを食べるために、あっという間に登れる超低山を歩いてきました。
職場の方に教えていただいた、絶品スイーツを紹介します。
GPSが今ほど一般的ではなかった何十年も前は、地形図とコンパスを使って現在地を確認しながら山歩きをしていました。その当時の技術を紹介する記事の後編です。
GPSが今ほど一般的ではなかった何十年も前は、地形図とコンパスを使って現在地を確認しながら山歩きをしていました。その当時の技術を紹介します。
伸縮式で使い捨ての箸に偶然出会い、山歩きで使えそうだと思ったので紹介します。
姫路市の苫編山は、一般的な登山口が駅から少し離れています。しかし、昔からマニアの間で知られていた登山口は駅から近いのですが、私は位置を正確に把握していませんでした。そこで、本日は山の上からその登山口に下り、位置を確認することにしました。
戦国時代、織田と毛利がぶつかり合う最前線にあった山城跡を歩いてきました。数十本におよぶ畝状竪堀が今も残っています。
天板がA5サイズより少し小さい程度の広さしかありませんが、山歩きでは役に立ちそうな小型テーブルを紹介します。2025年5月に発売されたばかりの商品です。
増位山の山上にある随願寺(ずいがんじ)。 普通の参拝者は車で山の上まで上がりますが、今回は麓に車を置いて、昔の参道を歩いて登ることにしました。
ノルマンディー上陸作戦の際、アメリカ軍の一部の部隊が敵味方の識別に使用したのが「クリッカー」。同じ仕組みの道具がアウトドア用としても売られているので、戦時中の物と現代のアウトドア用品の両方を紹介します。
アウトドアでは行方不明になりがち(?)なSOTOのスライドガストーチを収納するのにピッタリのケースを見つけたので、紹介します。
2025年3月に国の登録有形文化財に答申された、姫路市の旧田中家住宅が初めて一般公開されるとのことで、見学に行ってきました。
かつて山城があった山は、当時は展望が良くても今は木々が生繁っていることがよくあります。今回紹介する角尾山は、山城があった当時と変わらないであろう大展望が楽しめる山です。
アメリカで人気のある山メシ「ラーメン・ボム」を紹介します。
2025年 姫路城春の特別公開に出かけてきました。公開対象は、大天守の周囲にある3つの小天守。大天守とその周囲にある小天守全てに入れるなんて、貴重な機会です。
兵庫県西脇市にあるハンバーガーの名店「バーガークレージー」さんでテイクアウトしたハンバーガーを、矢筈山の山頂で食べてみました。
歌人・初井しづ枝が暮らした家が初めて一般公開されると新聞記事で知り、見学に行ってきました。
兵庫県多可郡多可町には翠明湖というダム湖があります。そのダム湖の西側にある山を歩いてきました。「なか・やちよの森公園」として整備されています。
国道312号線を走っていて偶然見つけた展望の良さそうな山に登ってきました。期待通りの大展望が楽しめます。
仕事柄、小型のライトが必要になる頻度が高いため、従来からキーチェーンライトを愛用しています。今回は、私が直近で購入した小型ライトを紹介します。
3月8日は「町家の日」ということで、我が家の近所で開催された2つの町家イベントに出かけてきました。
年に1回、姫路城前で開催される「ひめじSub★かるフェスティバル」に痛車の展示を見に行ってきました。
風邪気味で体調が悪いですが、家でじっとしていても気分が滅入るので、車で標高200mまで登れて、山頂までの標高差が50mほどしかない増位山に登ってきました。
尖った美しい山容が特徴の桶居山に、ほとんど歩く人がいない北尾根から登ってみました。
関東で有名な崎陽軒(きようけん)の焼売が、常温保存できる真空パック入りで販売されているのをデパ地下の食品売り場で見つけ、購入してみました。山歩きでも使えます。
2019年に閉院した姫路市の藤森耳鼻咽喉科。長く院長を務めた方が姫路市に寄贈した邸宅の清掃ボランティアに参加してきました。
姫路市街地の西に広がる苫編山の山塊はハイカーに人気がありますが、ほとんどの人が歩かない特殊な道を歩いてみました。
Googleマップの航空写真を眺めていて、たまたま見つけた小さな山に登ってみました。神崎郡市川町の妙見山で、山頂に妙見神社があることからその名が付けられています。